Came吉写真館

Camekichiが、日常を何気なく撮った写真を載せた日記代わりのブログです。つたない写真ばかりで恐縮ですが、カメラやレンズ名をタグ付けし、Flickr上にオリジナル写真もリンク付けしてありますので、何かの参考になれば幸いです。

ネコは夜行性
 昼間はほとんど、どこかで寝ているので姿を見ないが、夜になると、どこからともなく現れる。



今年のヒマワリ
 いつものひまわり畑に行ってみましたが、まだまだこれからという感じでした。今年は、何もかも早いので、もう終わっちゃったかと思って、恐る恐る行ってみたのですが、まだ一分咲き。種を蒔くのが遅かったんでしょうね。




クローゼットの中で発見
 この暑さの中で、クローゼットの洋服の奥に隠れて眠るネコ。発見されて、びっくりお目々。

 5D Mark IVのAFセンサーはすごいですね〜。安心感が違います。α7 IIIでも合焦しないレベルの暗いシチュエーションでも、高速で確実にピンが来ます。やっぱり、私の中ではレフ機の信頼感がダントツです。5Dと比較してしまうと、いくらSONYでも、まだまだと思ってしまいますね。背中を捉えているのは間違いないけど。

Canon EOS 5D Mark IV
 やっぱりレフ機は安心です。まだまだ捨て去ることはできません。

 by SONY Cyber-shot DSC-RX100M6

  α7 IIIやα9 は、非常に優れたカメラだと思いますが、レフ機を駆逐するほどの実力は有していないと、私個人は判断しました。αは、顔認識も優秀だし、瞳AFも素晴らしいけど、外すときは意図せず外します。対してキヤノン機は、外したときは、どうして外してしまったが確実にわかります。「えっ何で?」ということがない。それが絶大な信頼感に繋がっている。

 α7 IIIは、タッチパネル液晶のくせにタッチシャッターが使えなかったり、メニューのタッチ操作もできなかったりと中途半端。メニューも分かりづらい、ホワイトバランスもキヤノンに比べると不安定。そもそも画づくりはキヤノンが好みであるところもあって、やっぱりキヤノンが落ち着くのです。

RX100M6 だけでお祭り撮影
 今日は猛暑で、とても重いカメラを振り回せそうもないので、RX100M6だけで撮影して来ました。実際、恐ろしいほどの暑さで、アスファルト上の実際の気温は39℃。よくまあ、こんな気温で、これだけ集客したなぁ…というのが率直な感想。撮影中に2Lほどお茶を飲んでしまいました。






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