房総ねこの写真館

Camekichiが、日常を何気なく撮った写真を載せた日記代わりのブログです。つたない写真ばかりで恐縮ですが、カメラやレンズ名をタグ付けし、Flickr上にオリジナル写真もリンク付けしてありますので、何かの参考になれば幸いです。

2019年04月

茂原公園の桜

 SONY Cyber-shot DSC-RX100M6 でも桜を撮ってみました。
 茂原公園の桜って、結構有名で、NHKでも紹介されています。弁天池周辺の桜が撮影スポットになっていますけど、実は、駐車場の周りの桜が一番綺麗です(^_^;)。…個人的見解ですが。





 SONY Cyber-shot DSC-RX100M6って、1インチセンサーでありながら、初代RX100、RX100M5、RX100M6と使ってきましたけど、めちゃくちゃ綺麗に撮れるカメラです。24−200mmという便利なレンジのレンズで、常時持ち歩きのカメラとしては最高にいいです。

 本ブログ上に、写真をアップしたことはあまりありませんが、24時間いつも一緒です。主に仕事用に使っています。以前は、GRが、この役割を担っていましたけど、やはり高倍率って何かと便利なんですよね。

東金八鶴湖の桜 I

 今年は、私にとって桜は当たり年。見頃が、うまーく土日にヒットしてくれ、思いっきり花見が楽しめました。寒の戻りがあって、花期が伸びてくれたのも幸いしました。



 やっぱり、フルサイズの画質は別格ですね〜。今日は、EOS Rはなし。これで動物の瞳AFが使えるようになったら、キヤノンは封印されてしまいそう┐(´~`)┌。










1インチも APS-Cも フルサイズも

 いつの間にか、SONY Cyber-shot DSC-RX100M6、SONY α6400、SONY α7 IIIと、SONY 3兄弟が揃ってしまいました ^ ^; 。これも、AF性能の凄まじさと高画質が故ですが…。
 1インチのRX100M6ですら、恐ろしく高速で、1インチとは思えないほどの高画質。私の場合は、RX100M6 が SONY沼の始まりです。あまりにも RX100M6 が素晴らしすぎて、α7 III を購入するに至ったことは、本ブログでも述べました。
 SONYの勢いは、もはや誰にも止められません。Canon派の私ですら、SONYを使わないということは不可能です。私がそうなんですから、全国レベルで、SONYのシェアは、とんでもないことになっているんでしょうね。Canon や Nikon にも頑張って欲しいですね。両社の猛追を期待しています。キヤノンはやってくれそう。



 Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZA いいよね〜。キレもボケも素晴らしい。

私が SONY を選ぶ理由

 私が SONY を選ぶ理由は、高速なAF、それがただ一つの理由です。趣味にだけ使うのであれば、Canon 100%で行くでしょう。もともとCanonの画づくりが好きですからね。でも、私の場合、撮影の9割は仕事用なので、高速なAFが絶対です。AF-SならキヤノンのデュアルピクセルCMOS AFでも、十分に速いのですが、AF-Cや瞳AFのことを考えると、やはりSONY一択となってしまうのです。

 肌身離さず使うカメラとして、高倍率レンズ搭載の SONY Cyber-shot DSC-RX100M6 が見事に、私の用途にハマりまして、そこから、一挙に SONY沼へズブズブとはまってしまいました。

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