房総ねこの写真館

Camekichiが、日常を何気なく撮った写真を載せた日記代わりのブログです。つたない写真ばかりで恐縮ですが、カメラやレンズ名をタグ付けし、Flickr上にオリジナル写真もリンク付けしてありますので、何かの参考になれば幸いです。

タグ:24-105mm

佐原水郷あやめパーク 嫁入り舟

 花菖蒲の方は、どちらかというと、すでに見頃過ぎ( ̄□ ̄;)。パークの入口には「見頃」の立て看板がありましたが、どう見ても見頃過ぎ。今日のメインは「嫁入り舟」の方ですね。
 キヤノンの色は、ホントいいわ〜。








佐原水郷あやめパークの概観

 佐原水生植物園は、佐原水郷あやめパークと名前を変え、園内もリニューアルしました。
 昭和の風情を残す水生植物園でしたが、近代的なつくりに変わりました。ちょっと自然な感じ、風情がなくなってしまったのが残念な点。つまり写真写りはあまりよくなくなりました。木々がスッキリ伐採され、見通しは非常によくなりました。





























Canon EOS RP を実戦投入

 EOS RP を仕事でも使い始めました。SONY α7 III、SONY α6400などに比べると、やはりもっさり感がありますが、AFはそこまで遅くはないので、支障はありません。シャッター音もショボい感じですけど、何よりも出てくる画が素晴らしいので大満足。SONY α7 IIIのときの「これじゃない」感が全くなくなりました。




 使い勝手は、やはりキヤノンがピカイチですね。UIが非常に洗練されているので、とても使いやすい。タッチパネルも、取り敢えず付いてますのSONY機とは一線を画していて、非常に便利。メニューがタッチパネルで操作できないなんてSONYは何を考えているのかわかりません。キヤノンは、バリアングルだしね。これは意見が割れると思うけど、縦位置を頻繁に使う私にとっては、バリアングルは必須。

 SONY機は、給電もできるし、AFも連写も爆速で、大変優れたカメラですけど、やっぱり思想が家電なんですよね。一方のCanonはカメラ屋なんだなぁ…という結論に。「記録」を撮るには SONY機の右に出る者はいないけど、「写真」を撮るのならやはりキヤノンです。…個人的な見解ですけど。

 記録を撮るのにダントツなSONY機ですから、もちろん記録写真を撮るときには、SONY機をバリバリ使っていきますよ。 

筑波山梅まつり

 今まで、あんまり茨城方面に行く機会がなかったのですが、今日は筑波山へ出かけてきました。
 まだまだ満開には至っていませんが、そこそこ咲いていました。ものすごい人で、人を入れずに撮るのはほぼ不可能。







 やっぱりキヤノンのカメラはいい仕事をしますね。ミラーレス機はソニーの独擅場となっていますけど、EOS Rが世に出て、キヤノンに戻る人もいるのではないかと思います。私は、やっぱりキヤノンの画が好きです。SONY機も使い続けますけどね。
 画質に関しては、まだまだキヤノンに分があるのではないかと思います。ソニーのJPEG撮って出しって、コントラストが高めで、ベタッとしてるんですよね。さらに屋内でのホワイトバランスの不安定さ。

勝浦ビッグひな祭り

 毎年恒例の「勝浦ビッグひな祭り」。
 やっぱり、Canon EOSの画作りはいいですね〜。「これじゃない」感が全くありません。大満足。他社機だと、どうしてもスッキリしないんですよね…。個人的な感覚なので、他の方には当てはまらないかと思いますが、私は、キヤノンの画がしっくりくるんです。






勝浦朝市

 勝浦といえば朝市。






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